122312
オンラインユーザー2人
ログインユーザー0人

茨城県メディア教育指導員派遣依頼の申し込みはコチラからお願いいたします。

子どもに安全安心なケータイの利用の仕方を教える際に、御活用ください。

小中学生24時間補償制度の案内はコチラ。
 

お問い合わせ

 
茨城県PTA連絡協議会
TEL
 029-227-4779
FAX
 029-231-3878
e:mail
 webmaster@ibarakiken-pta.ne.jp
  
茨城県PTA安全互助会
TEL
 029-228-4707
FAX
 029-231-3878
e:mail
 gojokai@ibarakiken-pta.ne.jp
  
茨城県PTA基金管理機構
TEL
 029-228-3550
FAX
 029-231-3878
e:mail
 ibap8-fmc@ibarakiken-pta.ne.jp
 

〒310-0054
茨城県水戸市愛宕町4の1
茨城県水戸生涯学習センター内


 
Get ADOBE READER
各種資料等をご覧いただくには「ADOBE READER」が必要です。上記アイコンのリンク先よりダウンロードして下さい。
 

お知らせ

茨城県PTA連絡協議会
123
2011/11/04

平成23年度後期 書き損じハガキ回収をお願いいたします

固定リンク | by:事務局
平成23年度後期版 『書き損じハガキ回収』をお願い致しますチラシを電子ファイルにてアップいたしました。

 
平成23年度後期書き損じハガキ.doc(1.2M)

ファイルは Microsoft Word 2003 にて作成しております。ヘッダ部分は修正できるようになっておりますので、学校での配付にご利用ください。

また、チラシ裏面へは、次の書面の印刷もお願いいたします。

10:35
2011/06/29

平成23年度前期 書き損じハガキ回収のチラシについて(修正)

固定リンク | by:事務局
平成23年度版 書き損じハガキ回収をお願いしますチラシを電子ファイルにてアップいたしました。

ファイルは Microsoft ワード 2003 にて作成いたしました。ヘッダ部分は修正できるようになっておりますので、学校での配付にご利用いただければと思います。

※裏面に印刷していただく書面をアップし忘れておりました。大変申し訳ありませんでした。

18:55 | 連絡事項
2011/06/11

第20回PTA広報紙コンクールについて

固定リンク | by:事務局
第20回PTA広報紙コンクールの入賞校が決定いたしました。

  小学校
    絵文字:良くできました OK三の丸小PTA(水戸市)
    絵文字:良くできました OK塙山小父母と先生の会(日立市)
    絵文字:良くできました OK江戸崎小PTA(稲敷市)
    絵文字:良くできました OK沼里小PTA(稲敷市)
    絵文字:良くできました OK阿見小PTA(阿見町)
    絵文字:良くできました OK大井沢小PTA(守谷市)
    絵文字:ブランク大久保小PTA(日立市)
    絵文字:ブランク久慈小PTA(日立市)
    絵文字:ブランク梅ヶ丘小PTA(水戸市)
    絵文字:ブランク君原小PTA(阿見町)

  中学校
    絵文字:良くできました OK友部中PTA(笠間市)
    絵文字:良くできました OK水戸第二中PTA(水戸市)
    絵文字:良くできました OK水戸第五中PTA(水戸市)
    絵文字:良くできました OK下館西中PTA(筑西市)
    絵文字:ブランク多賀中PTA(日立市)

上記の各校PTA広報紙が入賞いたしました。
おめでとうございます。

なお、絵文字:良くできました OKの付いておりますPTAの広報紙は、茨P連より「第33回全国小中学校PTA広報紙コンクール」へ推薦させていただきます。


※第20回PTA広報紙コンクール応募総数
   小学校 50校
   中学校 16校

02:50 | 報告事項
2011/06/10

平成23年度前期 書き損じハガキ回収のチラシについて

固定リンク | by:事務局
平成23年度版 書き損じハガキ回収をお願いしますチラシを電子ファイルにてアップいたしました。

ファイルは Microsoft ワード 2003 にて作成いたしました。ヘッダ部分は修正できるようになっておりますので、学校での配付にご利用いただければと思います。

10:42 | 連絡事項
2011/05/01

震災からの復興を願って… 小圷会長より

固定リンク | by:事務局

 平成23年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震による東日本大震災は、私たち日本人がこれまで経験したことのない大惨事となりました。すでに一か月以上が過ぎた今日もなお、東北地方のみならずこの茨城県内各地で、被災の痕跡は当時の凄惨な姿を残したままです。この度の大震災で被災されました皆様にお見舞いを申し上げますとともに、不幸にして亡くなられた方々のご冥福を、衷心よりお祈り申し上げます。

 
この様な困難を前に、私たちは高校球児の言葉のとおり「生かされている」ことに感謝し、お互いに思いやりと奉仕の心をもって協力し合い、一日も早い復興に向けて努力していかなければなりません。私たちPTA会員がこれまでの活動を通して培ってきたものは、保護者同士の友情と固い絆でした。震災から一か月余りの間、茨P連や学校PTAの仲間たちが毎日のように県内各地の被災状況や生活情報を伝えてくれました。また関東ブロック内の各P連会長から、遠くは四国のP連からも、被災直後より私のケータイに温かい励ましの言葉と支援の申し出を頂いております。その中から数年前に大きな震災を体験された新潟県P連の方からのメッセージを紹介します。
 
「震災は体験して初めて、その恐ろしさや辛さが分かる。自分も震災から一週間は水だけしか口にできない状況の中、復興作業に追われていた。茨城の方々が今、どれほど辛い環境にあるかが手に取るように分かるからこそ、『頑張れ!』としか今は言えない。役に立てることがあれば何でも遠慮せずに言ってください。」と、声を詰まらせながらのエールを頂きました。その言葉の奥の優しさに触れ、人の絆の重さを改めて実感し、今でも彼の言葉を思い出すたびに胸が熱くなります。

 
いつまでも震災に打ちのめされたままではいられません。平穏な日常を取り戻すため、私たちが親としてすべきことは、子どもたちを深い愛情で優しく包み守ることだと、わが子を前に我を取り戻します。子どもたちの身体の負傷を見過ごすことはなくても、心に負った傷は私たち大人が気付いてやらなければ救えません。まず、細心の注意を払い子どもをしっかりと見守りましょう。一人ではどうしようもないことは、私たちの強い絆の力を信じて、PTA仲間、子育て仲間に救いを求めてください。


 一日も早い茨城県と日本の復興を願い、私たち一人ひとりが出来ることから始めましょう。さあ、前を向いて共に歩きだしましょう。ただ前だけを向いてひたすらに歩みましょう。

平成23年4月
茨城県PTA連絡協議会 会長 小圷真司 


22:52 | 連絡事項
123